スーパーコンパニオンの料金は1人あたり1時間で1.5~2万円。グループの人数が増えるとハメをはずして泣きをみることに。遊び方の節度を大切に。

本番のないスーパーコンパニオンなんて嫌だと言ったら?

スーパーコンパニオンは本番ありの風俗嬢と思っている男子がいっぱいいます。

しかし表向きは禁止。

裏はグレーゾーン。

究極、客が勝手にチャレンジするのは自由なのだとか~。

■エッチ目的の男子が願うことはただ1つ。

スーパーコンパニオンを男子が呼ぶのは、多かれ少なかれエッチが目的ですから、そのような気持ちは誰でももっています。

しかしスーパーコンパニオンの派遣会社では、性行為そのものを原則禁止にしていますし、1対1の個室プレイも禁止しています。

オーダーするとき、試しに「性行為がダメなら頼まない」と言ってみてください。

同じような答えが返ってくると思います。

■しかし法律やルールには抜け道がある。

しかし法律には抜け道があります。

派遣会社が禁止していても「現地の女の子たちが勝手にやったこと」といえば、とりあえずの言い逃れはできます。

昔も今も変わらない常套手段です。

スーパーコンパニオンのほうから「個室が空いてるよ」などと、宴席で耳打ちしてくることさえあります。

“オトナの世界”とはその程度のものです。

一応はそれなりの準備はしておきましょう。

しかし過度な期待はいけません。

■性風俗といえども本番は禁止です。

スーパーコンパニオンに強要するのは良くないですが、可能性がゼロではありません。

どうあっても本番がしたいというなら、派遣会社に聞いてみましょう。

「ソレは現地で女の子と相談してくれ。会社としては禁止している」といった回答が返ってくるでしょう。

スーパーコンパニオンがOKということは、旅館も黙認しているということ。

答えが謎なぶんある意味では楽しみです。